2011年07月21日

EX027「あえて駄目ソロを弾いてみる」



ペンタトニックスケールで、6弦から1弦まで、ローポジションから15フレットあたりのハイポジションまで使うギターソロ。

プリングやスライドやチョーキング(チョークダウンも)というテクニックを含んでいるものの、音を並べているだけで単調なソロになっています。

休符が無いとこんなに退屈なギターソロになってしまうのだよ、という感じの事を学ぶ課題でした。
この記事へのコメント
面白い試みですね。
同じものを今度本屋で探してみようかな。
Posted by at 2011年07月22日 00:37
コメントありがとうございます!
ぜひ本屋さんで立ち読みしてみてください(^^)/
Posted by よしとも at 2011年07月22日 06:57
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