2012年03月15日

EX062「ブラッシングから音を出す」

カッティング編の第2弾です。



カッティングの右手の動きと、弾き語りの時の右手の動きって、ある意味同じですよね。
右手の動きは一定の上げ下げをキープしつつ、空振りとピッキングとで表情を付ける、というところが。

右手のパターンはダウン、アップ、空振りの3つで
左手のパターンはミュートか押さえるかの2つ
これの組み合わせがカッティングですよ、という感じ。
ここに加えて、6連符を織り込んだり。

意識して演奏するとこんがらがります(>_<)
ノリと勢いで一気に弾いてみました。
動画後半は私のオリジナルギターソロ(スケールそのまま)です。
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
ギターマガジン
(13日発売)
Player
(2日発売)
ヤングギター
(10日発売)

ギター教本のベストセラー(1時間ごとに更新されます)(Amazon)