2013年04月06日

EX096「ややこしい進行も怖くない」

C-CM7-C7-Asus4-A-F-F#dim-G7 という複雑怪奇なコード進行の課題曲。



前々回と同様に、1本の弦に注目して半音ずつの流れに着目してコード進行を分析してみると、結局、C-F-G7のコード進行に、経過音的役割のコードが付随してるだけという感じ。

動画の1分10秒あたりで、1弦17フレットの音をチョーキングしています。
実はこのチョーキングは、ホントは1音半チョーキングなのですが、それが出来ず、1音チョーキングでごまかしました(笑)
その後、いちむら先生の助言コメントに従って親指と薬指とで挟み込むような感じで再挑戦したところ、なんとか1音半チョーキングが出来るようになり、ちょっとホッとしています。
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